最後に記念撮影!

 楽しい時間はあっという間に過ぎ去る
ものだ

 山荘到着
 奥さん夫妻、おさおささん夫妻
 ひさおさん ウシジマさんが待っていた。

 称名じじさんの新型プリウス発見!
 大きくてかっこいい!
 室内にはお約束のキティちゃんが吊
るしてあった。

 ナビの受渡しは次週に延期

大日平 オフ会

 下りは慎重に!
 
 皆さん明見のペースに合わせていただき
ご迷惑をお掛けしました。
 この場を借りて、お礼申し上げます。

 有難う御座いました。

 無事下山
 皆さんご苦労様でした。

 又オフ会開催しましょう!

 この新しい木道はガッパさんの
仕事らしい。

 登山道に関係している皆さんに感謝!

 称名川、梅雨時期で何時もより水量が
多かった。

 エメラルドグリーンの水が相変わらず
綺麗だ!

 待ちに待った大日平オフ会が開催された。
 町内行事の為遅い出発となったが、称名駐車場に着いたらキティちゃんをつるした称名じじさんの車を確認。
 奥さんの車の横が空いていたので並んで止めた。
 急いで登山口へ向かったら、ころ助さんと会い、一緒に登ることになった。
 途中、称名じじさんと初対面、てっちゃんさんともすれ違い、雨が苦手な御二方は帰路へ、残念ではあったが仕方が無い。
 次回オフ会ではゆっくりお話がしたいものである。
 大日平山荘に到着すると天気が段々快復へ、きっと僕は晴れ男なんだと独り言・・・
 大日平周辺を散策、はじめてみる不動の滝や見る角度が違うとまるで別の山に見えた、鍬崎山、大辻山、七姫山等、僕も明見も感動!あんなに登るのを嫌がっていた明見が一番感動していた。
 ころ助さんとひさおさんの案内で、不動の滝を見学、ころ助さんが大日に来た時は必ず滝見台でラーメンを作り
食事をすると聞き「僕もいつかは」と思った。
 ふと向こうの山を眺めたら、熊が2頭動いている。
 奥さんに話したが最後まで信用してもらえなかった。
 楽しい時間はあっという間に過ぎる楽しい一日だった。
 

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 称名じじさんのキティちゃん発見!

 今日、一期一会から七転び八起きに
変えたそうだ。

 じじさんいわく
 
 雨がやんだので、牛の首を超え、
キティ隊員のところまで登った。

しばらく会いに来なかったら、背中を向けてすねるキティ隊員。

 だったそうだ!

日時  平成21年 7月12日(

場所  大日平 大日平山荘

時間  12時集合


参加者  奥さん夫妻  てっちゃんさん   てっちゃんさんの友人  ひさおさん  おさおささん夫妻
      ころ助さん   ウシジマさん  KOMAさん  僕   明見 
  称名じじさん  順不同
       

この写真は奥さんから勝手に頂きました。
奥さん勝手に拝借すみません!

 ゴゼンタチバナ

 キティ隊員がお見送り!

 キティ隊員ご苦労様です!

 急傾斜を降りる皆さん!

 気をつけて・・・

 楽しかったオフ会

 大日平を後にする。

 話がはずむ

 これも食べられ・・・
 これも食べられ・・・

 かなり疎裾分けを頂いた。

 見る角度が違うと違う山に見える。

 写真は鍬崎山

←ここらに熊がいた

 不動の滝

 左山斜面に熊が2頭いた。

 真理子さんが写真撮影に成功!

 しかしそれでも信じようとしない
久光おやじ・・・・・・

 何故信じないの?

 山荘到着後、名物の三色アイスを
注文する明見。

 僕は寒がりなのでパス・・・

 少しだけ頂いたが、噂通り美味し
かった。

 笑顔がこぼれる明見ところ助さん。

 大日平山荘は、もうすぐだ!

ガスが消え、だんだん晴れていく大日岳

 雨が降っているが大日岳は見えた。

 この後、天気は快復していった。

 木道到着
 傘を差してルンルン気分の明見!

 来てよかったぁ〜!と言葉が出た。

 

あちこちで咲いていた。

 チングルマ

 黄色が鮮やかなニッコウキスゲ
 数はまばらだが見れて良かった。

 大日平山荘のマスターに感謝!
 崖崩れ現場!

 ころ助さんが、「出来るだけ山側を歩き
なさい」と助言

 修復が綺麗になっていたのでさほど
危険とは感じなかった。

 急傾斜がまだまだ続く

 頑張れぇ〜明見!

 だんだん坂がきつくなってきた。

 明見の口癖「まだぁ〜」が少しずつ
言い始めた。

 下には雑穀谷が涼しげな音をたて
流れていた。

 この谷音を聞いているだけで涼しく
なってくる。

 猿ケ馬揚で明見ところ助さん記念撮影
 ここまでは、明見も元気一杯!

 振り返れば称名滝、八郎坂方面。
 八郎坂の道はこちら側からでは確認することができず少々残念!
 春先には良く分かると言うが・・・

 第一休憩所で一服
 これより先から雨がポツリポツリ

 後ろの大きな溝は、日本陸軍が掘った
通路だところ助さんに教わった。

 登山口で偶然ころ助さんと合流。
 ご一緒させていただく事になった。

 称名滝をバックに記念撮影!
 怪しい天気だが、雨は降っていない。

 登るのが心配でたまらない明見であった。

 上の駐車場は満杯状態だったが、何故
か奥さんのワゴン車の横が空いていた。
 
 並んで止めさせて頂いた。